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◇◆◇本気でわかる会計学

数字アレルギーでも、これならわかる。ほんとうに。
山田真哉さんの会計本3冊。

【1】さおだけ屋はなぜつぶれないのか?
「挫折せずに最後まで読める会計の本」というコンセプトの本。
決算書やら仕訳やら、そういった簿記的な話は一切出てこないので、
初心者で、ざっくり会計を見渡したいという人にオススメ。

【2】食い逃げされてもバイトは雇うな(上)
さおだけ屋〜で興味を持ったら、次はこれ。
「食い逃げされてもバイトは雇うな」って何でかわかります?

ヒント:感情ではなく、勘定で判断しましょう。ぁ、うまい。

【3】世界一やさしい会計の本です
「世界一やさしい」といえども、上記2冊よりはちょっと難しめ。
上記2冊で会計的思考を養ってから読んだ方がいいかもしれません。

講義的な内容と小説が交互になっているので、飽きることなく最後まで読みきれます。

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