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◇◆◇ジェニィ

ポール・ギャリコ,古沢 安二郎,Paul Gallico
新潮社
¥ 660
(1979-07)

いやいや、すごい雨ですね。
日頃かわいがってるノラねこたちが、飛んでいってしまわないか心配です。

近所にねこ出没スポットがあって、茶トラと黒のねこがそれぞれ4ひきずつくらいいます。
黒猫は見分けがつかないけど、茶トラは個性豊かな面々で、
それぞれ「きなこ」「とうふ」「しょうゆ」「みそ」と名づけて
「イソフラボン4きょうだい」と勝手に呼んでます。

昨日は帰り道にたまたまとうふ氏に会い、しばし戯れる。
帰ろうと思ったら、先回りされて目の前でごろん⇒なでる
またねーと去ろうとすると、またしても先回りごろん⇒なでる
そろそろ失礼、と歩みはじめると(以下略)の繰り返しで10分ほど足止めをくらう。
かまってオーラが出てるいきものってかわいすぎる・・・!(きゅん)

本を紹介する気はなかったけれど、ねこといえばの一冊。
ねこになった少年と、美しい白いねこが自由気ままに冒険する話。
ジャケ買いしたくなる愛らしい表紙です。

=========

今、同期のO氏と「異性が読んでいるときゅんとする本」について議論してます。
文化系男子のツボは「ライ麦畑」「星の王子さま」だそうです。
文化系女子的には・・・なんだろなぁ。ほぼ日ブックスの本を読むメガネ男子にきゅんします。
あと、広告関係の本を読んでる人は、やっぱり気になる。

異性が読んでるときゅんとする本、あればぜひ教えてください(´▼`)ノ

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