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◇◆◇女子大生会計士の事件簿シリーズ

最近会計の勉強をさっぱりしてませんでした。
9月から講座に通おうかと思ってたけど、今年いっぱいはブランクの穴埋めに追われそうな予感


このままではいかんと思って準備運動に読んだのが「女子大生会計士の事件簿シリーズ」。
ベストセラーの「さおだけ屋はなぜつぶれないのか」の著者が書いた、ライトな会計小説です。
女子大生にしてキレ者会計士・藤原萌実と、会計士補1年目の柿本一麻(カッキー)が
監査先で出会う、会計を使った不正に立ち向かうというお話。
ストーリー展開は単純だけど、その分会計を使ったトリックに集中できて良いなぁ。
会計に明るくなくても、語録集がついているので安心です。

お盆から読み始めて現在4冊目を読了したところ。8月中に全部読みきろう。

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